木下ゆかり / ACアンサー は稼げる?

木下ゆかりアフィリエイト
木下ゆかり

どうも!”本物”の稼げる副業を追い求めている、管理人のトミーです。
当ブログでは、お金にまつわるサイトを検証して、皆様のお力に少しでも
なれればと、私自身の意見を述べさせて頂いています。

本日の調査案件はコチラ↓

ACアンサー は稼げる?

こちらを調査していきます。

当ブログでは、安心して稼げる副業なのか検証しています。
99%は稼げないと言われていて、その中でも詐欺案件が
多く存在しています。
悪質案件に騙されないように、当ブログを通じて皆様の
お力になりたいと思い調査をしています。

見破る

ACアンサー とは?

AC
引用元 : https://presents-ofans.com/?AC=pram3rbt7h

ACアンサー とは、副業、お小遣い収入が本業収入を超えて、年収1000万円も可能という案件です。

1単価の圧倒的な違いと記載がされていますし、アンサーという名前からすると『何か回答』する副業なのでしょうか?年収1000万円が狙えるのであれば、本業にちからを入れる必要はなさそうですね!

ランディングページをみていきましょう。

①稼ぐ力
②貯める力
③守る力
④増やす力
お金を貯める事に、大切な事が書かれていますが、ビジネスモデルについては一切触れていませんね。

ACアンサー は、稼ぐ力と貯める力が、ACアンサーシステムのようです。

イメージ図が記載されていますが、いったい何なのかもわかりませね!

海外アンケートは高単価の様ですが、何故わざわざ海外?日本人が回答する事で何かメリットがあるのでしょうか?

ビジネスモデルが不明なので、説明されても一切わかりません!

ACアンサー の特商法

特商法(特定商取引法)とは、通信販売や訪問販売、電話勧誘販売など、実店舗以外で商品を販売する際に企業と消費者のトラブルを防ぐための国が定めた重要な法律です。

インターネットでの商品販売は「通信販売」に該当するため、特定商取引法の規定を遵守して販売を行わなくてはいけません。

・広告の表示(事業者の氏名(名称)、住所、電話番号)
・誇大広告の禁止
・未承諾者に対する電子メールの広告の禁止
・前払い式通信販売の承諾などの通知
・契約解除に伴う債務不履行の禁止
・顧客の意に反して申込みをさせようとする行為の禁止
各項目の詳細は消費者庁のサイトhttps://www.no-trouble.caa.go.jp/をご覧ください。

特商法の記載に不備があったり、記載自体がないものは、法律を遵守していないという事です。

特商法は企業と消費者との、重要な記載になるので、登録前には必ずチェックする項目ですね。

肝心の特商法を、ランディングページをしらべましたが、記載はありませんでした。

いくら稼げると言われても、どの様な会社なのかもわかりません。さらに、海外の回答をするにしても、トラブルが発生した場合でも連絡が取れないという事です。

ACアンサー への登録

検証の為に『ACアンサー 』にメール登録をします。

届いたメールには、LINEに登録するように促されます。

そして、LINE登録をするとメッセージが届きました。

なんで、違うLINEに登録をさせるのかは意味がわかりません。

とりあえず、URLをタップしてみます。

なんで、違う案件を送ってくるのでしょうか?

当ブログの読者様ならもうお気づきですね!

ACアンサー はオプトインアフィリエイトです。

ACアンサー の問題点

木下ゆかり / ACアンサー は稼げる?を調査してきましたが、多くの問題点がありましたのでまとめてみましょう。

ジャッジ

・ビジネスモデルが一切ない

・登録後には稼げるかもわからない案件を送ってくる。

・特商法がない

管理人トミーは参加しません。

なぜなら、ACアンサーはオプトインアフィリエイトだからです。
オプトインアフィリエイトとは、『ACアンサー』だけが稼げる仕組みだからです。

オプトインアフィリエイトとは、『ACアンサー』が他社の無料案件を紹介して、紹介先の案件にメールアドレスを登録されると、無料案件を出した『ACアンサー』へ紹介料が入るという手法です。
※1件につき、500~3000円位の報酬が発生します

出回っている、ネットビジネス案件は残念ながら、稼げないものが非常に多いです。

その中には、詐欺案件も多く出回っています。そんな、詐欺案件に捕まってしまうと、あなたの資産が奪われてしまう可能性もあります。

では、どうしたら、稼げる『本物の優良案件』に巡りあえるのでしょうか?

それは、正しい情報を手にする事です。

正しい情報はどこで分かるのか?それは、このブログで皆さんと一緒に探していきましょう。

・・・というわけで『甘い言葉』にはくれぐれも御注意ください。

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